【子持ちファミリー】セミリタイアにおすすめの節約術10選

セミリタイアを目指すのに一番おすすめしたいのは入金力を高めて投資で複利の力を最大限に活かす事です。

入金力を高めるには収入を上げるか支出を減らすかどちらかとなりますので、今回紹介する節約術で投資への資金を貯めましょう。

実際に我が家でもこれから紹介する節約術を駆使して3,000万円の資産を築くことができました。

我が家の考えは食費等基本的な日常の節約を徹底しすぎる事なく節約する事を意識して無理なく家族の理解の得やすい方法です。

それでは我が家が実際に実施している節約術とおすすめの節約方法をご紹介します。

社畜さん

早くセミリタイアしたいので節約方法教えてください

こんなお悩みを解決します。

もる

この記事で得られる事

  • おすすめの節約術がわかる
  • セミリタイア後も使える節約方法
  • 幸福度はなるべく下げない節約術
  • どの家庭にも使える節約術
  • 削減効果と削減による投資効果

子持ちファミリーにもおすすめ節約術

私も実践している方法を中心に、おすすめの節約術を10個紹介させて頂きます。

固定費を中心に無理のない節約方法をまとめておりますので基本的な生活スタイルを変える必要は特にありません。

最初は手続き等面倒かもしれませんが、一度設定してしまえばそのままずっと節約が続きますので絶対にやるべきです。

マインド的にも節約なくして資産形成はなしです。

おすすめの節約術①
スマホを格安SIMに切り替える

スマホをお使いならご存じの方も多いと思いますが固定費で毎月の費用なので効果が高いです。

すでに格安SIMをお使いの方も、もっと削減できる場合もありますので定期的な見直しがおすすめ!

格安SIMの中でも特に家族におすすめのが『IIJmio』でデータ通信シェアが家族できて料金も安くプランも豊富です。

我が家は以前は『mineo』を利用していましたが、『IIJmio』に切り替えてさらに費用削減で嬉しい悲鳴をあげてます。

IIJmioは家族でデータシェアができるので、お父さん(10GB) +お母さん(5GB)+子供(2GB)で合計17GBを3人で共有もできる!

mineoの時は3人で5,214円/月(合計21GB)かかっていましたが、3,480円/月(合計20GB)と1,734円削減されました!

・家族3人での削減額と投資効果

区分金額
大手キャリア(年間)1,6000円程度
IIJmioの場合(年間)3,480円
削減効果(年間)12,520円削減
<参考値>
投資20年後(利回り4%)
387,594円

IIJmioは家族シェアができるので、子供と妻は最安プランにして等自由にできるのが魅力的。

具体的なアクション

①現在の携帯キャリア料金を確認する
②IIjmioの料金と比較する
③削減できるならすぐに切り替える

家族シェアでお得に使える

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回線の遅さも今の所特に気になりません。

年間12,520円削減(投資20年で387,594円効果あり)

おすすめの節約術②
WiFi(ネット回線)を切り替える

ネット回線は種類や契約会社によっても大きく差が出るので切り替えのメリットが大きい項目。

相場が5000円前後なのでそれ以上支払っている場合は見直しによる効果が大きくなってきます。

先ほど紹介した格安SIMと組み合わせるのなら、GMO光アクセスにすると月額料金が一番安いのでお得に使えます。

おすすめの光回線

光回線ドコモ光ソフトバンク光ビッグローブ光GMO光アクセス
おおすすめ4社
工事費無料実質無料実質無料実質無料
月額料金
(戸建)
5,720円5,720円5,478円4,818円
月額料金
(マンション)
4,400円4,180円4,378円3,773円
セット割引最大1,100円最大1,650円最大1,100円なし
携帯キャリア
(セット割引)
docomoSoftBank
Y!Mobile
au
UQ Mobile
楽天モバイル
格安SIM
タイトル詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

利用している携帯キャリアによってい割引額が変わるので注意!格安SIMならGMO光アクセス一択となります。

具体的なアクション

①現在のネット回線を確認する
②携帯キャリアを踏まえて選択する
③削減できるならすぐに切り替える

年間38,276円削減(投資20年で424,760円効果あり)
(月額7,000円マンションGMO切り替えの場合)

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格安SIMとGMO光回線の組み合わせ最強です!

おすすめの節約術③
保険は最低限のみ加入する

保険って何に現在加入かご存じでしょうか。結構なんとなく入り続けている方が多いかと思います。

私も資産形成始めるまでは、適当な医療保険と学資保険等に入っており面倒なのでそのまま放置しちゃってました。

実際は結構な額が引かれていたのを知り、改めて不要な保険をなくして見直す事で削減効果を実感。

日本では公的保証が充実しているので基本的には、何か問題が発生した場合に資産で賄うと家計に影響が大きい可能性のある保険だけでOKです。

必要な保険は3つのみ
①火災保険
火事になった場合に被害額が莫大になる恐れがあるので必須

②自動車保険
相手方への損害や、物損等の費用が莫大になる恐れがあるので必須
(ただし車両保険は不要)

③生命保険又は就業不能保険
専業主婦(主夫)等どちらかが亡くなる事や働けなる事で家計のリスクが大きい場合
(FIRE後は不要になる場合が多い)
不要な保険代表例
・学資保険・・投資した方がリターンが大きいので不要
(保険会社も実質資金を投資に回している)

・医療保険・・高額医療制度があるので資産で賄える範囲なので不要

・個人年金保険・・iDeCoを利用すれば利益に税金かからず節税にもなるので不要

具体的なアクション

①現在の保険の加入状況を確認する
②本当に必要な保険なのか選別する
③不要な保険は解約する
④高い保険は切り替える
(ネット保険がおすすめ)

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FPへ相談すると余計な保険商品売られるのでおすすめしません。

おすすめの節約術④
住宅ローンや家賃を見直す

我が家はマンションを35年ローン(変動金利)で契約してましたので、まずは住宅ローンの見直しシミュレーションを実施。

地銀でしたが、変動金利が元々交渉をしていたので低く既に15年支払っているのでメリットはなかったので借り換えはしませんでした。

ネット銀行の方が金利が安い場合が多いですので、今回紹介する3つの銀行でそれぞれ一度シミュレーションしてみるのもおすすめ。

賃貸の方は家賃交渉や家賃の安い場所への引越しや実家に住めるならそれが一番貯蓄率高く投資に回せますね。

2024年1月時点参考
借入金利

金融機関auじぶん銀行PayPay銀行住信SBIネット銀行
変動金利
(借り換え)
0.298%0.290%0.320%
固定金利
(10年)
1.095%1.130%0.940%
固定金利
(20年)
1.635%1.910%1.730%
固定金利
(35年/フラット35)
2.100%2.070%1.740%
公式HP詳細を見る詳細を見る詳細を見る

具体的なアクション

①住宅ローンのシミュレーションの実施
(どの住宅ローン会社のHPでも確認できます)
②現状のローンより安くなるなら迷わず審査
★早ければ早い方が効果が大きいのでおすすめ

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現状のローン先の銀行に金利下げの交渉もありです♪

おすすめの節約術⑤
ガス・電気会社乗り換え

電力自由化もかなり年月がたち、新たな商品や会社も増えてきており今や700以上のサービスが誕生しております。

電気料金プランや割引サービスもさまざまあるので削減プランに切り替える事で固定費の削減を実現できる効果的な方法。

国内最大級の比較サイト『エネチェンジ』なら一括でお住まいの地域や住まいの情報から比較ができますので無料で切り替え先が見つかりますのでおすすめです。

電力会社の変更って簡単で工事や解約手続きも一括サイトが申し込みと同時に契約の取り次ぎまでしてもらえるので楽々です。

一括電力・ガス比較サイト

具体的なアクション

①現状の光熱費をチェック

②『エネチェンジ公式HP』にて料金確認

②安くなるなら即切り替えでOK

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最初の手続きだけで生活変わりません。

おすすめの節約術⑥
サブスクの見直し

サブスクって気づいたら入ってそのままにしている事も多いのでまずは一度洗い出してみるのがおすすめです。

クレジットカード明細や銀行口座を確認して毎月引き落とされている金額があれば内容をチェック!

洗い出したら実際の使用頻度や料金に見合っているかを踏まえて不要なサブスクはすぐに解約すれば効果抜群です。

毎月固定金額が発生してしまうので、定期的に見直しする事をおすすめします。

生活スタイルは家族構成の変化に伴い日々変わるのでその時々にあったサブスクを検討するのがいいですね。

我が家のおすすめサブスク♪
★Amazonプライム 500円/月
(配送料無料、映画や音楽も楽しめる)
★Amazon Unlimited 980円/月
(100万冊以上の本が読み放題になるサービス)
★DELISH KITCHEN 480円/月
(人気料理レシピ、献立立案、自炊が増える)

具体的なアクション

①クレジットカード明細や講座をチェック

②サブスクの内容を確認して判定

②不要なサービスはすぐに解約する

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節約だけでなく娯楽に繋がるサブスクも大事です。

映画やドラマも楽しめる

Kindle本が読み放題

料理動画付きなので初心者おすすめ

おすすめの節約術⑦
ふるさと納税を利用する

ふるさと納税は2,000円の負担のみでお米や海産物等の商品を自治体からもらえて翌年の税金(所得税・住民税)から控除される制度!

翌年に控除される仕組みなので節税ではありませんが、2,000円の負担のみで自治体から特産品等の返礼品がもらえるのでおすすめです。

個人事業主フリーランスの方ももちろん対象なので会社を辞めた後も使える範囲で使っていきましょう。

おすすめはポイントが貯まる『楽天ふるさと納税』か圧倒的な自治体商品数の『ふるさとチョイス』どちらかを選べば間違い無いです。

我が家は楽天ポイントを投資に使っているので楽天ふるさと納税を利用しております。

節約におすすめの商品
トイレットペーパー
ティッシュ
お肉(牛肉・豚肉等)
お米
フルーツ(シャインマスカット、みかん等)
蟹や牡蠣等の魚介類

★日用品やお米、食材を購入すると節約につながり楽しめます。

楽天ポイントも貯まる

自治体商品数No1

具体的なアクション

①ふるさと納税サイトから上限額を確認する

②1月〜12月の間に自治体に寄付をして商品をGET

③5自治体まではワンストップ制度で確定申告不要

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我が家は牡蠣を毎年頼んでます。
冷凍なので長持ちしてぷりっぷりで美味しかったです。

おすすめの節約術⑧
銀行口座を切り替える

大手銀行や地方銀行は口座に現金を入れていても金利も低いですし、証券口座等の相性も良くないので基本おすすめしません。

ネット銀行なら給与口座に指定したり証券口座と連携する事で振込手数料の無料回数も増えるのでおすすめ。

我が家は基本的には住信SBIネット銀行と楽天銀行を証券口座と連携、PayPay銀行をお仕事用に分けて使用してます。
(PayPay銀行は確定申告等わかりやすくする為に分けて管理しております)

現金預金で金利を活かしたいのであれば『あおぞら銀行』を利用すれば普通金利が0.2%なのでお得ですね。(2024年1月現在)

主なネット銀行
(あおぞら銀行のみ追加)

金融機関楽天銀行PayPay銀行住信SBIネット銀行SBI新生銀行あおぞら銀行
普通預金金利0.1%
(楽天銀行連携)
0.001%0.01%0.1%
(SBI証券連携)
0.2%
定期預金
(1年)
0.15%
(100万円預けた場合)
0.002%0.020%0.3%
(100万円預けた場合)
0.21%
振込手数料(他行)
無料回数
月0回〜3回
(ランクによる)
月0〜3回
(給与口座指定)
月0〜20回
(ランクによる)
月1回〜50回
(ランクによる)
150円
主な特徴楽天ポイントが貯まる
楽天証券と連携
PayPayと連携
振込サービス充実
SBI証券と連携
定額自動振込
SBI証券と連携
定期預金金利高い
普通金利が高い
おすすめ
(5 / 5.0)
(3.5 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
(5 / 5.0)
(4 / 5.0)
公式HP詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

具体的なアクション

①現在の預金口座を確認する

②大手銀行や地方銀行から切り替える

③楽天銀行かSBI新生銀行が一番おすすめ

④普通預金はあおぞら銀行が金利面でお得

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ネット銀行をもっていないのはもったいないです。

おすすめの節約術⑨
クレジットカード払い

クレジットカード払いにしてポイントをどんどん貯めていきましょう。

口座引き落としの電気代やスマホ通信費等の支払い等もクレジットカード払いにどんどん切り替えてお得にポイ活が一番です。

我が家は楽天証券と楽天銀行を使っているので『楽天カード(年会費無料)』をメインで使っており、お仕事用にPayPayカードを使っております。

SBI証券と相性がいいのが、三井住友OLIVEフレキシブルペイで高還元率で投資にポイントも貯まるので楽天カードと三井住友カードの組み合わせがいいですね。

普段のお買い物の利用には高還元率のカードを使うのが一番ポイントが貯まるので節約には必須ですね。

おすすめのクレジットカード
(年会費無料のみ)

カード名称三井住友カード
(NL)
JCBカードW楽天カード
ブランドVISA
MasterCard
JCBVISA、Mastercard、
JCB、AMEX
年会費無料無料無料
ポイント名VポイントOki、Dokiポイント楽天ポイント
ポイント還元率0.50%〜
7.00%
1.00%〜
10.50%
1.00%〜
3.00%
ETCカード
年会費
550円
(初年度無料)
無料550円
家族カード
年会費
無料無料無料
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おすすめの節約術⑩
iDeCoで節税

iDeCoは私的年金制度の一つで掛け金を全額控除できるので最強の節税対策となり、運用益も非課税なので節約術としてもおすすめです。

自営業でも月額68,000円までiDeCo使うことができますので60歳以降の年金としての積み立てをしながら投資×節税となる最高の組み合わせなのでFIRE後にも最適です。

iDeCoは引き出すまでに時間も長いのでインデックス投資(全世界オールカントリーやS&P500)に投資をしておくのをおすすめします。

私は楽天証券でiDeCoを運用しておりインデックス投資でかなり増えてきております。

金融機関松井証券SBI証券マネックス証券楽天証券
運営管理機関
手数料
0円0円0円0円
取扱商品数40本83本27本36本
特徴・節税シミュレーション
・電話サポート
・土日サポートデスク
・SBI-iDeCoロボ
・ロボアドバイザー
・低コスト商品
・無料セミナー
・一括管理
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その他番外編
おすすめの節約術

その他心がけると節約につながる方法を紹介。

こちらに記載の節約はやりすぎると人生がつまらなくなる項目もあるのでほどほどで頑張りましょう。

個人的には料理を趣味にして自炊を心がけると美味しい料理で健康的に節約もできるのでおすすめです。

おすすめの節約術
①自炊を心がける
②まとめ買いをする
③エコ家電に切り替える
④コンビニの利用を控える
⑤図書館を利用する
⑥散歩を趣味にする
⑦水筒を持参する
⑧飲み会の数を減らす
⑨ジェネリック医薬品を使う
⑩家庭菜園

やっちゃいけない節約術3選

幸福度が下がる節約術①
食費を抑えすぎたり外食をやめる

節約方法として食費節約は良く取り上げられますが、フルーツやお菓子・楽しみな夜のお酒を無理やりやめたりするのはNG。

節約続ける事が辛くなってきますし家族を我慢させてしまう結果になる事が多いです。

月3万円に食費抑えるコツ等の紹介記事等もありますが、食後のデザートや朝のフルーツ、お菓子等を我慢することとなる場合がほとんど。

個人的には食費は3人家族の平均が8万円〜9万円程度なのでそのぐらいを基準に生活費を検討して資産形成するのがおすすめ。

食の楽しみは人生の中でも重要なので、たまには外食したり自炊も華やかにしたり楽しく使うのをおすすめします。

平日は自炊で週末は外食する等である程度好きなものを買うのを個人的にはおすすめします。

無理なく続ける事が大事だよね♪

奥さん
もる

週末は外食してビール楽しむぐらいがちょうどいいです。

幸福度が下がる節約術①
趣味や旅行を我慢する

個人的な趣味やたまの家族旅行は今まで通り行った方がいいし、趣味もやった方がいいと思います。

もちろん高額のブランド品購入等趣味や海外旅行で散財してしまったらセミリタイア生活が大変になってしまうので問題ありですが、

家族との思い出の旅行や家族それぞれの趣味まで奪ってしまってはセミリタイアした目的が会社辞める事に特化してしまい幸福度が下がってしまいます。

また遊びに行くぞの思いを胸に副業や資産形成、日々の生活に力を入れるのが一番おすすめで続きます。

人生の楽しみや家族との思い出は今まで通り続けたほうが後悔が少ないです。

もる

我が家の趣味は旅行なので定期的に楽しんでます。

幸福度が下がる節約術③
家計簿をつけない節約

節約をどれだけ頑張っても、実際に収支がどうなったのかをちゃんと管理できていないと節約している目的が見えなくなってしまいます。

毎月収支を管理して収入が予定の支出を上まったら、投資に回したり娯楽に使ったりとメリハリをつけながら長く続けるのが大事。

家計簿つけるのは面倒ですので我が家は自動で資産がわかる『マネーフォワードme』を愛用しております。

自動で家計簿資産管理

もる

この後ご紹介します。

節約におすすめの家計管理ソフト

家計管理におすすめのソフトは『マネーフォワードme』です。

銀行口座や証券口座、電子マネーにクレジットカード等ほとんど全ての家計のお金を一元管理できるのでおすすめ。

登録も最初に連携するだけで後はほったらかしで定期的に連携するので家計の状況がすぐにわかります。

クレジットカードと連携すれば月毎に比較や項目も確認できるので使いすぎの防止にもつながります。

毎月の支出と収入はもちろんですが資産の金額全体を把握すればゴールの金額が見える化するのでセミリタイア実現の近道になります。

おすすめの節約術10選

今回はセミリタイアするのにおすすめの節約術を10個ご紹介しました。

固定費を削減する事で投資にお金を回せてどんどん資産形成されますので資産がどんどん増えてきてくるので楽しくなってきます。

最初だけ手続きがちょっと面倒ですが将来のセミリタイア実現とセミリタイア後の生活に繋がるのでやるしかないですね♪

この記事のまとめ

  • スマホを格安SIMに切り替える
  • ネット回線を切り替える
  • 保険は最低限のみ加入
  • 住宅ローンや家賃を見直す
  • ガス・電力会社を切り替える
  • サブスクを見直す
  • ふるさと納税を利用する
  • 銀行口座を切り替える
  • クレジットカード払い
  • iDeCoで節税
  • この記事を書いた人
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■資産3,000万円で1人セミリタイア主夫■夫婦でサイドFIREを目指して副業と投資挑戦中■夫(主夫)妻(正社員)子供(小学生)の3人家族■仕事を鬱で辞めて転職せずそのまま勢いで1人だけセミリタイア(主夫)生活半年経過中■お金にまつわる情報配信中■Twitter始めました

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